スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日本タグ専用鯖希望

ロスプラで米加州の人にチームサバイバルなのに一対一を挑まれました。
ラグのひどい相手だったので途中で退室したら「pussy」などと暴言を吐いてきました。
「お前はチームサバイバルという言葉の意味を知ってるか?」
という旨を伝えて受信拒否にしました。

おわり(えー


・追記
正直に言うと、強い武器を持たれて負けが込んでいたというのもあります。
ですが、今回は余りにもシステムに翻弄される形だったので、
ロストプラネットのネット対戦のシステムの不備について説明を付け加えます。


大抵のネット対戦ものであれば、
マッチングした全てのプレイヤーがゲーム開始を了承しなければスタートできないものです。
たとえば、最大8人で対戦ができる「リッジレーサー6」は、
全員が準備完了サインを出して初めて部屋を立てた人(マスター)がゲーム画面に進めることが出来るようになってます。
つまり、一人がサインを出していなければ、
その間は制限無く車種やギアボックスを変更したりが自由に行えます。(長すぎると強制退室されるでしょうが・・・)
1対1の「旋光の輪舞」も同様に、
マスターと入室してきた人が共にGOサインを出して初めてキャラ選択画面に移行するようになってます。
つまり、入ってきた人は相手のランクなどを確認して、
対戦するか退室するかどうかを決めることができるのです。
逆に部屋を建てた人は、相手が強すぎると判断した場合、
部屋を解散することで対戦を回避できたりもします。

しかし、ロストプラネットの場合、
マスターが全ての権利を持っており、
任意のタイミングでゲームを開始できてしまうという仕様になってます。
間違えて部屋に入ったら最後、
マスターの権限で退室する間もなくゲーム画面に運ばれてしまった、
なんてことが頻繁に起こってしまうのです。

自分の例で言えば、
最大16人を半分に分けて対戦するチームサバイバルモードの部屋に一人目として入室しました。
ところが、他のプレイヤーが入室する間もなくマスターがゲームを開始してしまい、強制的に一対一の状況を作られてしまった。
というわけです。

このゲームの一対一は決して楽しめるような出来ではなく、
強い武器を持たれてしまったら一人で挽回するのは難しい調整になっており、
むしろCMにもあるように、雪合戦のように集団でワイワイ暴れるのが正しい遊び方といえます。(モードによる)

これからロストプラネットを購入するという人は、
ある程度は覚悟しておいてください。
もし同じような目にあってしまったら、
Excite テキスト翻訳(日→英)をフル活用して罵倒しましょう。
「一対一がしたいならサバイバルでもやってろ」、と。

comment

Secret

360ゲーマータグ
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
カテゴリー
リンク
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。