STGゲームと厚木市周辺のゲーセン事情を扱うつもりブログ。
さて、夜も更けてまいりました。
21時前に帰宅できたというのに、そうこうしているうちに1時近いです。
時間の使い方を知らないですね。


4月1日の記事で挙げたタイトルの内、現状で生き残ってるのは以下。

・大本命
ドルアーガの塔〜the Aegis of DRUK〜
マクロス FRONTIER

・次点
図書館戦争
RD 潜脳調査官

・調査中
狂乱家族日記
ソウルイーター・レイトショー


「マクロスF」。
言わずもがなのダントツ評価。
3Dモデルの圧倒的存在感と魅せるカメラワーク。
戦闘シーンばかりではなく、キャラクターの持ち味も遺憾なく表現されており、
ランカ・リーが街頭で歌うシーンは鳥肌が立ちました。アコギの入れ方が反則レベルです。

「ドルアーガ」。
シリアスとギャグが内在する不安定な構成は、好き嫌いがはっきり分かれそうですが、
シリアスパートの冒険をしている雰囲気と丁寧な造りが好印象です。
主人公がパーティーを護る盾役というのも面白いですね。
4話でモンスターの重圧に耐える表情は一時停止してみましょう。

「図書館戦争」。
メインキャラが女性と気づいたのは声を聞いてからでしたw
これもまた丁寧な造りが好印象で、世界観は多少ファンタジーですが、安心して見られる作品です。
EDの入り方が気持ちいいですね。
弾幕が濃い割に壊滅的な命中率はちょっと減点w

「RD」。
1〜2話の盛り上がりがそのまま続くのかと思いきや、割と大人しい展開が続いたので、この位置です。
攻殻同様、世界観が複雑なので、その説明が中心の数話といった印象。
ですが、次回から物語が動くようなので楽しみです。


調査中は調査中。
切るか切らないかの瀬戸際。
狂乱は、クドイと感じつつも演者が躍動しているので、継続思案。
ソウルイーターはヒロインの声が・・・



BLASSREITERは切りました。
4話まで見たけど話の本筋が分かりません。
3Dモデルに重みが無いせいか、アクションシーンも白けてしまいます。
キャラクターもありきたりだなぁ・・・


チルドレンは残しても良さげなんですが、暇がありません。
感想サイトで補間します。
コメント
この記事へのコメント
GONZOは、昨今どうにも3Dの質が悪いのがほとんどなせいで
アンチをも生み出す始末です。
(話の方も“最終話まで付き合わないと全く見えない”のもしばしば。)

でも、ドルアーガもGONZOなんよね…。
なんなんだろう、この差は…。


狂乱の方は、なんだかんだで適応してます。
それプラス、塩大福(=広橋涼)とサトリナ(=佐藤利奈)がいるんじゃ
吾輩の補正も掛かるってモノです。
2008/05/06(火) 22:01 | URL | SRC #POQ5NLzM[ 編集]

>>SRCさん
GONZOにも色々なチームがあるみたいですから、作品の出来が変動するのも仕方ないのかもしれません。

自分はアクションと話の深さと少しだけのキャラ要素で選んでいるので、最終話まで本筋が見えないのはちょっと耐えられませんです。

ソウルイーターと狂乱は、その点では残留もありえます。
2008/05/07(水) 00:56 | URL | K.H #-[ 編集]

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