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ちょっとショック

まものろ関係でコメントが付かないのは悲しいなぁ。

それほど注目度が低いということなのかなぁ。

初見の印象は悪いかもしれないけど、
初見が面白いからといってその面白さが継続するわけでもなし。

逆にハードルを乗り越えた先に新境地が待ってるかもしれないのに。



難解なシステムを理解・解析することから始める人が減ったのかなぁ。


面白さを周囲に伝えるためにロケテがあれば突貫してみようかなぁ。
体力的に余裕があればの話だけど。
ニ連休(来月半ば)の間にあってくれればベスト。

comment

Secret

お久しぶりです。

まも、面白いよ。
NAOMI-ROMだし、安いし購入を考えています。
でも、一般はやらないような気がしますね。

似たり寄ったりのゲームはいらない

>>政さん
お久しぶりです。
グレフのタイトルは値段の安さに定評がありますからね。
稼動させたら基本放置の仕事をしない店舗は置いとくとして、
営業努力を惜しまない店舗は元も取れているようです。(友人に見せてもらったシトロネットのセンコロ本のオペレータインタビューより)

ここ最近の風潮からして新規プレイヤーを取り込むのは難しい気がします。
それよりもシューティングをやりこんでいる層に受けないのは何故か。

あれでもシステムが難解と受け取りますかねぇ?

私は難解に感じないけど・・・

システムが難解?

確かに、今のCAVE系シューティングをやっている人から見れば難解かも知れませんね。

私はこれはこれで面白いと思います。
ただ、私が面白いと感じたゲームはあたらないジンクスがあるので、駄目かも。

んな殺生なw

>>政さん
自分にも当てはまるーorz

STG系サイトを巡回してて気付いた傾向としては、
古くからSTGに触れている人間はSTGとして一定水準を満たしているタイトルであれば分け隔てなく遊んでいる気がします。
しかし、怒首領蜂以降から入った弾幕世代にはシステムが簡潔でないと受け入れられないような気がします。
そして敵を倒すのが目的でなく、あくまでスコアの追及。
メーカー側はプレイヤーに不快感を与えないために理不尽さを徹底的に排除。(敵の出現予告、判定の可視化、背景・ストーリー・演出の形骸化、軽視される狙撃要素)

時代は変わりましたね。
予告無しの画面左からの体当たり・背景奥からの体当たりが満載のXBLAの「Omega Five」は期待せざるを得ません。
詳しくは21日の記事にて。


いつも言葉足らずですみません。

ふむ・・・

 実際に自分の目で見てみないと面白そうなのかは判断できませんね。デススマイルズのように期待はしてなかったんだけど、遊んでみると本当に面白かった・・・という例が最近、個人的にあったばかりなので。

 しかし、グレフが関わる作品はトレジャー同様敷居がどれも高いように思われ、しかしそれを乗り越えると極上の楽しさを味わえる作品ばかりだと思います。ボダソ、アンデフ、センコロとどれもリアルタイムで遊びきれなかったので、今度こそ遊び込んでやると密かに燃えております。

 なんだかんだ言っても、新鮮なものには映るとは思うんですけどねぇ・・・。

>>智・IIさん
ケイブが弾幕の力技からギミックによる変化球を持ってきたというのが嬉しい点です。
やはりジュンヤー氏の影響が大きかったのでしょうか。
まだまだ未プレイなんですが、クリア後も末永く楽しめるタイトルであればいいですね。

グレフ作品の敷居の高さは最早ブランドとなってきました。
ガルチとのコラボ作である「まものろ」も例外ではありません。
ロケテでの仕上がりが楽しみですよ。
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