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Gears of Warを考える。

insane(最高難易度)のact3-4からマッチングした日本の人と、
最後までコンテ無しでクリアしてもうた。

大抵の海外プレイヤーはシステムを熟知したプレイをしてくれない(物陰に隠れない、自爆する敵に特攻、近接の使い所)人が多いのだけど、
今回の人は精密射撃に加えて有効な手段も持ちえた人だったので、
自分もいつもより強気に攻めることができた。

ラグさえなければ、これほど面白いモードは無い。

ACE6では大空を舞台に多人数と共闘できるんだよなーーーー
頑張れバンナム超頑張れ。

んでもって、ギアーズオブウォーは毎日のようにプレイしてるんだけど、
どこか90年代のSTGを思わせる造りになってるように感じた。

初めはシステムさえまともにこなせないのに、
繰り返しプレイすることで自らをレベルアップさせていく感覚が非常に似てる。

そして、スコアという概念が無いのも一理あると感じた。
スコアアップのためのステージ造りが一切ないので、
ゲームの目的は極々シンプルに「敵を倒す」ということのみ。
(場所によっては逃がすことも可能)

今から続編が楽しみ。


・amazon情報
アインハンダーサウンドトラック(再販)の予約が結構前から始まっております。
この機会にぜひ。

・お届けもので~す
ちと長くなりそうなので別エントリーにしますぅぅぅ

tag : STG

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